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คำที่เกี่ยวข้อง

元金

(1)事業を始めるのに必要な資金。 もとで。 資本金。 元銀。 (2)利子あるいは利潤を生ずるもとになる資金。 がんきん。

後金

契約の金額のうち, 一部を支払った残りの金額。 残金。 あとがね。 ⇔ 内金

半時

(1)一時(イツトキ)の半分。 現在の約一時間にあたる。 (2)しばらく。 少しの時間。

きょとんと

(副) 驚いたり気抜けしたりして, ぽかんとしているさま。 「いきなり名前を呼ばれて~する」

時時

※一※ (名) その時その時。 その季節その季節。 「~の話題」「~の贈り物」 ※二※ (副) たびたびではないが, ある間隔をおいて物事が行われるさま。 ときおり。 「~顔を見せる」

きょときょと

(副) 不安・恐れ・好奇心などで, 態度が落ち着かないようす。 そわそわ, きょろきょろ。 「~(と)辺りを見回す」「~(と)した目つき」

投擲

(1)投げうつこと。 投げること。 (2)「投擲競技」の略。

唐笛

(1)〔日本で, 「唐楽」に用いるところから〕 竜笛の別名。 (2)朝鮮李王家の雅楽で用いられる横笛。 長さ約45センチメートル。 指孔は六個(古くは八個)。

適当

(1)ある状態・目的・要求などにぴったり合っていること。 ふさわしいこと。 また, そのさま。 相当。 「~な例」「~な結婚相手を世話する」「君主政治なる者は殊に大国に~するの理を/民約論(徳)」 (2)その場を何とかつくろう程度であること。 いい加減なこと。 また, そのさま。 「~にはぐらかす」「~なことを言う」

と金

〔「歩(フ)」の裏面の「金」の略字が「と」に似ているのでいう〕 将棋の歩兵(フヒヨウ)が成ったもの。 と。

兜巾

修験道の山伏がかぶる小さな布製のずきん。 黒い色が無明(ムミヨウ)を, 円形が仏の徳の完全性を, 一二のひだが一二因縁を表すという五智宝冠と, 長い布で頭をおおう裹(ツツミ)頭襟の類がある。

頭巾

修験道の山伏がかぶる小さな布製のずきん。 黒い色が無明(ムミヨウ)を, 円形が仏の徳の完全性を, 一二のひだが一二因縁を表すという五智宝冠と, 長い布で頭をおおう裹(ツツミ)頭襟の類がある。

頭襟

修験道の山伏がかぶる小さな布製のずきん。 黒い色が無明(ムミヨウ)を, 円形が仏の徳の完全性を, 一二のひだが一二因縁を表すという五智宝冠と, 長い布で頭をおおう裹(ツツミ)頭襟の類がある。

鍍金

めっきすること。 めっき。

止め

〔動詞「とどめる」の連用形から〕 人を殺すとき, 最後にのどを刺したり急所を突いたりして息の根を止めること。 「~の一撃を加える」 <i>~を刺(サ)・す</i> (1)確実に殺すため, 倒れた者ののどなどを刺して生き返らないようにする。 (2)さらなる一撃を加えて, 完全に再起不能にする。 「暴力団の資金源を絶って~・す」 (3)(「…に止めを刺す」の形で)…が一番すぐれている。 …にかぎる。 「山は, やはり富士山に~・す」 (4)後から苦情や異議の出ないように, 念を押しておく。

敵人

「てきじん(敵人)」に同じ。

適任

その仕事や任務に合っている・こと(さま)。 また, そういう人をもいう。 「代表には彼が~だ」

覿面

〔「覿」は見る意〕 (1)結果・効果が即座に表れる・こと(さま)。 「天罰~」「薬が~に効く」 (2)まともに見ること。 面と向かうこと。 また, そのさま。 「~に日常生活に打(ブ)つ付かつて行かなくては行けない/青年(鴎外)」 (3)見ている前。 その場。 即座。 「~に勝負を決せん/太平記 11」

商人

〔「あきびと」の転〕 物の売買を職業とする人。 しょうにん。 あきゅうど。 <i>~の空誓文(ソラセイモン)((カラセイモン))</i> 駆け引きが多く, 商人は誠実みに欠ける意。 <i>~は腹を売り、客は下(シタ)より這(ハ)う</i> 商人はまず高値を言って次第に引き下げ, 客は最初安い値をつけて次第に値を上げて歩みよる。 売買の駆け引きをいう。